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SofBankがiPhoneの投げ売りを開始・・・ってことは、次世代iPhoneはもうすぐか?

この年の瀬をなんとか乗り越えそうな我らがSoftBank様が、大盤振る舞い!なんとiPhone 3Gの投げ売りを始めちゃいましたw

iPhone 3Gが「0円」で買えるキャンペーン、ソフトバンクモバイルが開始:モバイルチャンネル – CNET Japan

いやまあ、結構前に Apple、アメリカで値下げのニュースがあったので、予想の範疇と言えばそうかもしれませんが・・・日本でも値下げされる(しかも、2年縛りなら実質タダ!!)のは導入を迷ってた人にとっては吉報ではないでしょうか。

また、パケ放題の定額上限金も合わせて引き下げるという、既存ユーザーにも美味しい企画も同時進行!でも、なんかこう2年縛りが入ったり、何の金額がどう減って、結局いくらになるのかがまったく良くわからなくなってしまいましたw

オレと同様、頭がグチャグチャになった方は、とりあえずこことかここ見て一度整理してみてくださいw

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iPhoneは18禁だった!? 総務省の中の人が驚愕wの見解

タイトルは思いっきり釣りw がまあ、まったくの嘘って訳でもない。

青少年ネット規制法では「iPhone想定してなかった」と総務省の人

大内氏によると、「この法案を議論している過程で、iPhoneやスマートフォンのことを考えていた人はおそらく1人もいなかった」。そこで、実際に施行するにあたっては「PCか携帯か区別しにくいものにもフィルタリングをかけるのか?」という問題が出てきた。

青少年ネット規制法の議論で、携帯フィルタリングが取り上げられたときから、「スマートフォンはどうすんだろうか・・・」といちiPhoneユーザーとしては何気なくずっと見守ってたんですが・・・やっぱ、そこまで考える余裕がなかったんですねw わかります。

まあ、あんだけ急な動きだった以上、当時はマイナー商品でしかなかったスマートフォンのことを議論の遡上に上げる事が現実的か?と言われれば、しょうがないっちゃしょうがないって気はします。あとまあ、WiFi経由で繋いだ時は普通にプロバイダの方でフィルタリングかければ対応できちゃうから、その点ではPCと同じと考えれば問題ないとも言える。実際、現行の解釈はそうなってるみたいだし。

スマートフォンのことは考えてたよ – 雑種路線でいこう

僕は当時htc zを使っていたし、まだ法文が固まる前から関係者スマートフォンの話はしていたんだけどな。そのときはケータイと違ってプログラマブルだからパソコンと同じ扱いでいいんじゃね!最低でもプロキシ設定で規定を満たすことにすれば大丈夫そうだとか納得して参議院内閣委員会での答弁に至ったのだけれども、どうやら内閣法制局が納得するほど詰まっていなかったみたい。

しかしそうすると、そもそも青少年ネット規制法という形で「携帯電話事業者にだけ」フィルタリングを義務づけるという事の意味がわかんなくなってくる。まして今後、スマートフォンやフルブラウザ搭載端末、街角フリースポット(これは微妙だがw)のようなサービスは増加こそすれ、少なくなるなんてことはないわけだし。そうすっと、法律上フィルタリングが義務づけられたとしても、使う側からすれば簡単な抜け道(合法的なフィルタリング回避手段)が存在する事になってしまい、それが一般化すれば法律の意味がなくなってしまいかねない。やたらマクドからWLAN経由でアクセスする高校生が急に増えたりとかなww

そうなったとき、今回この法案を推進した人たちがどういう反応をするか、ちょっと恐ろしかったりする。

総務省、「iPhone想定してなかった」 | iPhone 3G Wiki blog

ただ今回の新製品発表にあったように、携帯電話のスマートフォン化(フルブラウザ搭載比率や、Opera miniなどのサードパーティブラウザ搭載可能化比率の上昇)が今後急速に進むことが明白であり、そうなってくるとまたWebサービス等の構築が終わって からの法規制が行われると言う、いわゆるDeNAが蒙った被害と同様のケースが(ケータイWebという世界に留まらずPC一般のWebにおいて)発生しな いとはいえません。

まあ何が言いたいかというと、後から「やっぱりISPもフィルタリング義務化!!ホットスポットもFONも家庭も全部フィルタリングしれ!!!」とか言い出さないでねってこと。

iPhoneと海外スマートフォン勢が日本ケータイ・メーカーに死をもたらす

ソフトバンクに続いてDoCoMoの冬モデルが発表され、これで一通り冬の新モデルが出そろったことになる。DoCoMoの新しいラインナップを見ながら、前回エントリの続きを少し考えてみたい。

DoCoMoの今回の製品発表を見て改めて思いを強くしたのは、まさに今年が「日本ケータイ・メーカーの終わりの始まり」であるという事だ。ラインナップをざっと見ていただくとわかると思うが、従来の90xシリーズを継ぐ形になるPRIMEシリーズこそ、代わり映えのないメンツが揃っているものの、もっともハイエンドを打ち出すハズだったPROシリーズ(いわゆるスマートフォン系)では日本のメーカーはSharpしかラインナップされていない(後はHTCとNokiaとBlackBerry)。あまりにもお寒い状況が誰の目にも明らかになってしまった。

たしかにスマートフォンは現状では傍流であり、メインの市場となるPRIMEシリーズやSTYLEシリーズでは、各メーカーとも従来の延長から少しでも脱却しようと新しい提案を試みている(これとかこれこれね)。まあ新しい提案を試みようと努力してるけど、すげえ苦労してまだ途中ってのが実際のところですがww

ちなみに、DoCoMoのこの新ブランド戦略はハッキリ言って微妙であるw STYLEもSMARTもほとんど変わらねーし、PRIMEなんて90xの焼き直しにしか見えねえ。これで、DoCoMoは全方位戦略で勝つだなんて提灯記事を書くのはいかがなものでしょうか?まあDoCoMoとしては、この4ブランドをベースにいろんなメーカーの端末を組み合わせてブランドイメージを固めれれば良いのかもしれませんが・・・

もう一方のプレイヤーであるケータイ・メーカーから見ると、これは結構キツイと思う。これまでは曲がりなりにも、NのケータイとかPのケータイとかっていうメーカー毎の特徴やブランド、継続性をアピール出来た。90xと70xしか系統がなく(SBも似たような型番だったことで)、メーカー間での比較が用意だったからだ。しかし、松本太郎氏も書いているように端末メーカー側からみると、この新しいブランド分類はメーカー独自の継続性や特徴をはぎ取られてしまったようにも移る。4ブランド間では比較できても、その中でメーカー間の比較までを果たしてユーザーがしてくれるだろうか?NとかPとかSHってのは、もはや色とかデザインの違いでしかないのかもしれない(って割には、操作系統とかが未だに違ってるという・・・笑うしかねーなw)。

さて、かつて携帯先進国とうたわれ、技術力は今でもピカイチなハズの我が国のケータイ・メーカーはどうしてこんな惨状(あえてそう言わせていただく)になってしまったのだろうか?元・DoCoMoの夏野氏が極めてわかりやすい分析をしてくれているので引用しながら分析を進めよう。

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SoftBank記者会見から、iPhoneとか日本のケータイ産業を邪推してみる

連休中に書こうかと思ってたので、ちょっと遅くなってしまいましたが、SoftBankの上期決算発表でiPhoneユーザーにとって少し嬉しい発表があったので取り上げてみる。まずはちょっとした話題をさらった、こちら。

iPhone 3Gがついに絵文字とワンセグに対応することが判明 – GIGAZINE

SoftbankからiPhone用ワンセグユニット登場!! » Boob’s iPhone Weblog

なぜにワンセグ?という話はおいておいて、何気に携帯バッテリーを兼ねているというのは非常に良い着眼点かと。実は2ちゃんのiPhone板でも盛り上がっているネタの一つが、外部バッテリーだったりするんですよね。なんていうか、iPhoneを使ってて一番悩ましいのはやっぱバッテリーなんです(2.1で劇的に改善されたとはいえ)。なぜかっていうと、四六時中使っちゃうからw

んでもって、絵文字対応も発表。これは前から噂がありましたが、OS2.2での対応(年内を予定)が正式発表となりました。

iPhone絵文字対応

iPhone 3G、年内に絵文字を正式対応へ – iPhone・iPod touch ラボ

DoCoMoやauからのフィルタリングも解除されたようだし、これでかなり日本の独自環境下でも使いやすい“ケータイ”へと近づいたように思います。しかしこの、オプション機器で独自機能に対応するっていうアプローチは、古くて新しくて良いですね。正直、今のケータイについてる機能の半分ぐらいはいらないからもっと端末価格下げてよってのが正直なところだったんで・・・こういうアプローチの方が自分で必要な機能を選べてうれしい気がする。他のケータイ・メーカーはこれにどう対応してくるのでしょうか?

っつても、実は絵文字もワンセグも実際iPhone使ってる人からはあんまり要望があがってる訳でなくw、どっちかというとメールの着信音を変えられるようにしてほしいとか、ちゃんと着信音と通知が出るプッシュ式のメールが欲しいとか、SMSだけじゃなくてMMSに対応して欲しいとかそーいう割と切実な願いの方は普通にスルーされている辺り、SoftBankにはもう一がんばりしていただきたい所です。まあ、どっちかというAppleの都合だと思うんだけどね、メール周りは(´・ω・`)

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iPhoneネガティブキャンペーンとAndoroidと日本の携帯電話屋の未来

ちょっと前のことになるが、やたらとメディア(といっても、日本のだけ)が「iPhoneが如何に売れてないか」という記事を発信しまくっていた。

Not quick a Nine » iPhoneネガティブキャンペーン開催中

まあ持ち上げておいて落とすというのは、日本のマスコミの伝統芸能みたいなとこがあるので、純粋な一iPhoneユーザーとしては「何この露骨なネガキャン( ´,_ゝ`)プッ」って感じで生暖かく見守っていたのだが、どうもこれは単なるマスコミのいつもの馬鹿騒ぎというものでなく、もっとヤバイ事象のような気がしてきた。いやなんというか、臭いもの・理解できないものに蓋をするという典型的な日本の悪習の一つが非常に良く表れている事例なのではないかと思った訳です。

さて、まず本当にiPhoneが売れていないかを見てみましょう。下記のエントリーが非常に参考になります。

iPhone ≪アップル“敗戦”≫ を数字で読み解くと… – Batayan’s Log

3ヶ月で20万という数字は、完全に成熟しきった日本市場において、3大キャリアで最も勢力の弱いSoftBankの端末で、しかも販売奨励金モデルが取り消されて端末の買い換えサイクルが長くなっているということを加味して考えると、ぶっちゃけ大健闘ではなのではないかというのが正直なところだ。つーか、当のAppleですら2008年中に世界で1000万台という目標(これでも充分に積極的だと思うが)を掲げているのに、3ヶ月で国内100万台売れなかったら失速だとは、どこの馬鹿なアナリストがこんな事をおっしゃったんでしょうかねぇww

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iPhoneを使って見て純粋に思ったこと。

2週間ぐらい使ってみて、純粋にユーザーとしてiPhoneの良い面と悪い面が見えてきたので、適当にあげつらってみる。でもまあ、どれもそのうち解決されるんじゃないかと楽観的でもあったりw 良いよね、後からアップデート可能ってのは。

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iPhoneが起こしたイノベーションを真面目に考えてみる

iPhone 3G発売から1ヶ月ほどたち、世間の騒ぎもだいぶ収まってきた。発売当初こそ「CMは見るが現物は見れず」の状態だったが、ここに来てあちこちの店頭でも実機展示や販売が行われつつある。お祭り騒ぎが過ぎ去った今、日本の携帯業界にとっての黒船とも言われるiPhoneのインパクトについて改めて考えてみたい。

iPhoneのインパクトを考える上で最も重要な事の一つは、多くの人が言っていることであるが、これは「携帯電話」ではないということだ。iPhoneの登場と906シリーズの登場は、(日本人としては)残念ながら、その意味するところもインパクトの大きさもまったく異なると言って良いだろう。CNETの江島さんのコラムは、ちょっとはしゃぎ過ぎてデムパが入っているwが、実はもっとも本質を突いているように思う。

iPhoneという奇跡:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance – CNET Japan

iPhoneは、1980年代にパーソナルコンピュータが登場して以来の、約30年ぶりに登場したパラダイムセッターであり、コンピュータ業界、ソフトウェア業界、ウェブ業界、モバイル業界、果てはゲーム業界まで、あらゆる関連セクタの向かう先をたった一つのプロダクトで決定づけてしまったモンスターデバイスです。

本人も言っているように、少々言い過ぎの感はあるがそういう事だ。iPhoneはまさに、インターネット時代の新しいハンドヘルド・デバイスであり、典型的なパラダイムシフト型のイノベーションといっていいだろう。機能的に何か特別目新しいものがあるわけでもなく、ガジェットとしても不完全なところが多く、値段も糞高い(2年契約をしない場合は8万円!!)うえに、Safariはしょっちゅうハングアップするらしいwが、そういった表面的なコトではなくもっと本質的なイノベーションが起こったという事に着目してもらいたい。

本質的なイノベーション、それは大きく3つに分けられるとオレは考えている。1つめは「常時接続型モバイル・インターネット端末」という新しいカテゴリを作り出した事(しかも見事なまでの完成度で)、2つめは新しい「グローバルで統一されたアプリケーションPF」を瞬時に作り上げた事、そして3つめは「新たなSW・コンテンツ流通基盤であるiTunes App Storeの確立」だ。特にこの3つめは、ビジネスモデルとしてのイノベーションも含んでいる。

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何でもマルチタッチにすれば良いってもんではない。

さて、左のPCを見ていただきたい。これは、HP社が新しく売り出した、HP TouchSmart PC IQ500というマルチ・タッチディスプレイを使ったPCである。最大の売りは、PC本体がすべて22インチの液晶ディスプレイの中に入ってしまっており、自由に持ち運び、ネットやコンテンツを楽しめるということだ。そして、ワイヤレスのマウスやキーボード、リモコンも用意されているが、ディスプレイを直接タッチすることで直感的な操作が可能であるという、銀行ATM並みにユニバーサルな製品なのだ。

・・・で、ふと思い出したのだが、NECや富士通を初めとしたPCメーカー各社では、もう数年前からまったく同じコンセプトで、タブレットPCというのをビジネス向けに発売している。原理はほとんど一緒で、タッチディスプレイを使うことで、ペンタブレットでファイルに直接書き込みを行ったり、直感的に操作ができるというものだ。んでもってこれ、まったく流行ってないんですよねw(ちなみにHP自身もタブレットPC出してた・・・)

iPhoneやiPod Touchのインターフェースのインパクトが大きかったため、デスクトップPCもタッチでどうだ!と気合いを入れて企画したのかもしれないが、よく考えてみて欲しい。ご家庭で、TVの画面を直接触って操作するなんてシーンは考えられるだろうか?つうか、TV画面に手が届く距離で、TVを見る事ってあるだろうか?はっきりいって、ほとんどねえっしょ。

デジタル・コンテンツを楽しむシーンというのは大まかに2パターンに分けられると思う。リビングで、ゆったりくつろぎながら、大きな画面で楽しむ場合と、出先や移動中や枕元で、手元でこちょこちょ楽しむ場合。マルチタッチというインターフェースが、非常にすぐれた効果を発揮するのは後者の場合であって、前者の場合はどちらかというとリモコン操作が中心になる。もちろん、リモコンがマルチタッチで使いやすいというであれば、その“うれしさ”はわかりやすいが、それは後者のモバイルデバイスと同じ話でしかない。

さて、話をこのHPの新型PCに戻そう。この製品は、端的に言ってしまうと「PC屋の発想で家電を作ろうとして失敗した典型例」だといえる。PCの延長戦的なアプローチで、ディスプレイ直接タッチして操作出来たら使いやすくない?マルチタッチ・インターフェースって流行ってるし良くない?って感じで、あまりきちんとしたマーケティングをしないまま製品化にまでこぎつけてしまったのだなぁという臭いがプンプンするのだ。

それでも、何とか頑張って売ろうとして「「みんな de タッチ」キャンペーン」とかいうキャンペーンまで張っちゃってる訳だ。正直、買う顧客層が想像できない。可能性があるとすれば、一人暮らしの、PC中心にコンテンツを楽しむ若者層(TVを持ってないような人)が考えられるが、そういった人たちはPCを積極的に使いこなしているので、むしろこういう子供だまし的なインターフェースを必要としていない。まだこれが野外に持ち出したり出来るのであれば、ポータブルコンテンツプレイヤーとしてその価値があったかもしれないが、なんというか非常に残念なことに、この製品はコンセントがないと動かない純粋なデスクトップPCなのである。

マルチタッチ・インターフェースは、たしかに革新的なUIだし、非常に大きな可能性を秘めていると思う。しかし、それも使い方やシーンに合った形でなければ宝の持ち腐れになる。このHPのPCは、そのことを(悪い形で)証明する良い例になるかもしれない。

iPhoneの先見性に驚きを隠せないww

さて、7月11日にSoftBank@禿から日本でも無事発売されることが発表されて、日本のギークども狂乱の渦に巻き込んでいるiPhoneですが、それは単に先進的なUIや官能的なデザイン、もう着うた買わなくて良いwとかって事だけではなかったのです!!

なんとiPhoneは、先進的と言われてきた日本のユビキタスなサービスにも、しっかりと対応して日本上陸を果たすとのこと!!これは買うしかあるまいよ。

【これは驚き】 iPhoneはビデオチャットとオサイフケータイにも対応済だった。:アート資本主義 – CNET Japan

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鳴らない電話は要らない

あんまり興味がないんですがいちおー触れとこうか。iPhoneがソフトバンクから発売することになったですねぇ。今さら感が漂う上に、アップルお得意の発表即発売な感覚に慣れてしまってるので、「2008年中に発売」という発表のしかたはちょっともったいないように思います。

商品としてはiPod+携帯電話ということで、日常2つ持ち歩いてる人なら買ってもよいものだと思いますが、ワタクシ個人としては携帯電話を携帯しない人なのであんまりほしくありません。実はiPod touchのほうが欲しいので、iPhoneがラインナップされたせいでiPod touchの販売が中止になったらやだなぁ。日本では着うた/着うたフルが幅を利かせているので、あんまり売れないんじゃないでしょうか。iTMSのラインナップもいまいちぱっとしないしなぁ。

今のところ興味が持てないというところで、発売する時にもしかしてサプライズを埋め込んでくれるのか、ほんのちょっとだけ期待してみようと思っています。

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