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2009-01-28

「長島☆自演乙☆雄一郎」に今頃気づいたオレを許してくれ(;つД`)

今、TBSの格闘王を何気なく見てたら衝撃の新人を発見してしまった!!っつーか、今日番組見て始めてこいつの存在を知った。情報遅すぎだな、オレ。今更な皆さんには、ゴメンナサイ(_ _(–;(_ _(–; ペコペコ

そう衝撃の新人って彼ですよ。コスプレ・アニオタプロ格闘家、長島☆自演乙☆雄一郎です。

長島☆自演乙☆雄一郎オフィシャルブログ powered by Ameba

決してイロモノでもなんでもなく・・・というのは彼の場合は当て嵌まらんwが、それなりの実力もあるヲタク格闘家がこんな身近に居たとは!これは東京ドーム地下6階としては応援しなければならないのではなかろうか?今度のK-1 MAXが、(いろんな意味で)俄然楽しみになってしまったぜw 予約しとこ。

スポーツナビ|格闘技|K1|小比類巻vsアンディ再戦、アニコス戦士・自演乙はHAYATOと

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チラリズムとは。

ネタが思いつかなくて、先週から更新できてないから、Twitterに書いたチラリズムに関する考察をきちんと書き下してみる。

チラリズムとは、全てを見せるのでなく敢えて大部分を隠しつつも、その一部を「チラリ」と見せることによって、その奥底に潜むロマンをかき立てると いう高度な表現手法である。

人は・・・否、雄はチャイナドレスからかいま見えるパンツの線だけで、その裏側に潜む快楽と高貴な姿を勝手に想像する。往々にして、その勝手な想像は現実の姿よりもより良いものが想定される事が多く、結果的に「見せない」ことによって「見せる」ことよりもより興奮するのだ。

いたずらに全てをあからさまに描くことには、何の芸術性もなく、エロチシズムもない。むしろそ れは、想像の奥底にあるロマンや理想といったものを打ち崩してしまいがちだ。むしろ理想を理想のままに感じさせる・・・そのためには、見せないことが敢えて重要な場合も存在すると言うことだ。

これは、チラリズムというエロチシズムに潜むことだけでなく、広く一般的な事象に展開可能である。そして、日本民族は古来より、この見せる・見せないを意図的に用いた芸術作品を多く残している。そう、我々の先祖は極めて高度にチラリズムされた文化を持っていたのだ。

・・・うん、自分で書いておいてなんだが、まったく意味がわからんなw

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