- 2008-08-17 (日) 19:32
- Posted by macot
- アニメ
アニメのどーいった点に魅力を感じるかというと、「絵が動くことのおもしろさ」という最も単純な点だと思っています。ちょっとした「仕草」にこだわりのあった「かみちゅ!」や、リズミカルにくるくる動くキャラクターとカメラ配置のおもしろさがあった「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」が大好きなわけです。
というわけで「狂乱家族日記」です。メインキャラクターがバラエティーに富んでいて、画面がとにかくにぎやかに、縦横無尽に動き回る感じがたまらんです。オープニング、エンディングのミニ凶華様のなんとカワイイこと。
バンダイチャンネルとかでも配信されてるようですので興味のある方はいかがでしょうか。オープニングのにぎやかさは一見の価値アリだと思います。
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- pingback from みなみけで始まり、みなみけでまた始まる。 - 東京ドーム地下6階 08-12-30 (火) 1:41
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[...] 「みなみけ~おかわり~」の怨嗟の声で始まったような気がする今年のアニメ業界でありますが、今年放送された地上波やインターネットで、macotが一話以上観た作品は「みなみけ~おかわり~」、「もっけ」、「狂乱家族日記」、「とらドラ!」、「ケメコデラックス!」、「今日の5の2」、「とある魔術の禁書目録」、あとOVAの「大魔法峠」。この中で全話観ることがなさそうなのはみなみけと禁書目録、という結果でした。狂乱はまだ一話しか見てなくてDVD待ち。前も書いたかも知れませんが基本的にはご近所コメディが大好物、というのがよくうなずける結果となりました。世間的には「コードギアス」やら「機動戦士ガンダム00」、それに「マクロスF」なのでしょうけど、バトルもの、特にロボットものって苦手なんです。 ところで、少し前まではアニメは作画クオリティが回を重ねることに下がるもの、というのが常識だったと思うのですが、今年観た作品は概ねそんなことがなくて満足のいく品質であることが多かったです。そのへんってなんか構造的な理由があるんだろうか。たまたま選んだ作品の運がよかったのかもしれません。作画至上主義ゆえに、オープニングアニメーションがダメだったらそれだけで見るのやめるからなぁ。 [...]
- pingback from 狂乱家族日記 - 東京ドーム地下6階 09-07-05 (日) 21:22
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[...] 前回紹介したのがもう一年前のこと、アニメ「狂乱家族日記」をやっと見終わりました。DVD全9巻がリリースされるまで待ってたらずいぶん時間が経ったのだなぁ。それでも待ったかいが [...]
